




釈尊の誕生から入滅までのゆかりの地8大仏教聖地を巡り、その後の仏教が与えた影響を仏教文化遺産として訪ねます。


| コース名 | 第1回巡礼 6泊8日 はじめてのインド仏教聖地巡り (正道の地ブッダガヤ《世界遺産》、初転法輪のサルナート、マガダ国の首都ラージギール、三道宝階降下の伝承の地サンカシャの4大仏教聖地とヒンドゥー教の聖地ベナレス、インドの誇りタージ・マハールなどを訪ねる旅) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ツアーの特長 | 初めてインド仏跡ツアーに参加されるお客様に8大聖地の中から重要な4大聖地へご案内。また、仏教の源となるヒンドゥー教の聖地ベナレスでは沐浴やガンジス川からの朝日鑑賞などを見学。出発日は10月から3月までのベストシーズン期間に設定。 | |||||
| 日付 | 都市 | 交通機関 | 時間帯 | スケジュール | 食事 | |
| 1 | 関西 デリー |
航空機 | 空路、インドの首都デリーへ(経由便) | B | - | |
| 到着後、デリー市内へ ホテルチェックイン(明日かの長距離移動に備えて、ゆっくりとおやすみ下さい) | L | - | ||||
| D | - | |||||
| 【宿泊地:デリー】下記参照 | ||||||
| 2 | デリー パトナ ナーランダ ラージギール |
国内線 | 午前 | 朝食はホテルにて | B | ホテル |
| 空港送り 空路パトナへ 着後、釈尊時代のマガダ国の首都ラージギールへ (ナーランダを経由して、4時間~4.5時間) |
L | ローカル レストラン | ||||
| バス | 午後 | 釈尊が説法を説いた霊鷲山、ビンビサーラ王の囚われた牢獄址、竹林精舎。玄奘三蔵も修行されたナーランダ大学址を訪問。ラージギール到着後、ホテルチェックイン | D | ホテル | ||
| 【宿泊地:ラージギール】下記参照 | ||||||
| 3 | ラージギール ブッダガヤ |
バス | 早朝 | 霊鷲山より朝日鑑賞(天候によりご覧いただけない場合がございます) 朝食はホテルにて |
B | ホテル |
| 午前 | 陸路、釈尊が悟りを得て仏陀となった地、ブッダガヤへ(2~2.5時間) | L | ローカル レストラン | |||
| 午後 | 大菩薩寺(金剛宝座、聖大菩提樹、本堂)(世界遺産に指定されています) 苦行を終わられた尼蓮禅河、日本寺などを訪問 観光後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | |||
| 【宿泊地:ブッダガヤ】下記参照 | ||||||
| 4 | ブッダガヤ ベナレス |
バス | 午前 | 朝食はホテルにて | B | ホテル |
| 陸路、ヒンドゥー教の聖地ベナレスへ(5~6時間) | L | ローカル レストラン | ||||
| 午後 | ベナレス到着後、初転法輪の地サルナート参拝 ダメークストゥーパ、アショカ王の柱が展示される博物館などを訪問 観光後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | |||
| 【宿泊地:ベナレス】下記参照 | ||||||
| 5 | ベナレス アグラ |
列車 | 早朝 | ガンジス川の沐浴見学(ボート乗船) マルカルニカ・ガート(火葬場)、ベナレス市外散策後ホテルへ 朝食はホテルにて |
B | ホテル |
| 午前 | 列車にてタージマハールで有名なアグラへ(10時間) | L | ボックスランチ | |||
| 夜 | 到着後、アグラ市内へ ホテルチェックイン | D | 市内レストラン | |||
| 【宿泊地:アグラ】下記参照 | ||||||
| 6 | アグラ サンカシャ アグラ |
バス | 終日 | 三道宝階下の伝承の地サンカシャ参拝 (アグラから片道4時間) 参拝後、アグラへ戻ります ホテルへ |
B | ホテル |
| L | ローカル レストラン | |||||
| D | ホテル | |||||
| 【宿泊地:アグラ】下記参照 | ||||||
| 7 | アグラ マトゥーラ デリー |
バス | 午前 | タージ・マハールとアグラ城(どちらも世界遺産)観光 陸路、マトゥーラへ 仏教遺跡が多く展示されているマトゥーラ博物館見学 |
B | ホテル |
| 午後 | 見学後、陸路デリーへ | L | ローカル レストラン | |||
| 夜 | 到着後、市内へ移動、夕食へご案内 夕食後、空港送り、帰国の途へ(経由便) |
D | ローカル レストラン | |||
| デリー | 航空機 | 【宿泊地:機中泊】 | ||||
| 8 | 関西 | 午前 | 関西着 ~お疲れ様でした~ |
B | - | |
| L | - | |||||
| D | - | |||||

| コース名 | 第2回巡礼 5泊7日 インド仏教聖地を極める旅 (生誕の地ルンビニ、入滅の地クシナガラ、釈尊を外護したリチャヴィ族の都ヴァイシャリ、祇園精舎とコーサラ国の首都サヘト・マヘトの4大仏教聖地を訪ねる旅) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ツアーの特長 | 出家から苦行を経て、ブッダとなり入滅されるまでの重要な4大仏教聖地を訪ねます。生誕の地ルンビニはネパール領になります。陸路での国境越えを体験。出発日は10月から3月までのベストシーズン期間に設定。 | |||||
| 日付 | 都市 | 交通機関 | 時間帯 | スケジュール | 食事 | |
| 1 | 関西 デリー |
航空機 | 空路、インドの首都デリーへ(経由便) 到着後、デリー市内へ ホテルチェックイン (明日からの長距離移動に備えて、ゆっくりとお休み下さい) |
B | - | |
| L | - | |||||
| D | - | |||||
| 【宿泊地:デリー】下記参照 | ||||||
| 2 | デリー ラクノウ スラバスティ |
国内線 | 午前 | 朝食はホテルにて | B | ホテル |
| 空港送り 空路ラクノウへ 着後、スラナスティへ(4時間) | L | ローカル レストラン | ||||
| バス | 午後 | 長者スダッタが寄進した祇園精舎、釈尊が説法を説いた僧院址などを訪問 (祇園精舎(サヘット)、釈尊時代のコーサラ国の首都(舎衛城)(マヘット)) 観光後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | ||
| 【宿泊地:スラバスティ】下記参照 | ||||||
| 3 | スラバスティ ルンビニ |
バス | 午前 | 朝食はホテルにて | B | ホテル |
| 陸路、釈尊が生誕された地ネパール領ルンビニへ(4時間~4.5時間) (国境を通過します。出入国手続きを行います) |
L | ローカル レストラン | ||||
| 午後 | 着後、ルンビニ園参拝 アショカ王の石柱、産湯を使われた沐浴の池、マヤ堂などを見学 観光後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | |||
| 【宿泊地:ルンビニ】下記参照 | ||||||
| 4 | ルンビニ クシナガル |
バス | 午前 | 朝食はホテルにて | B | ホテル |
| 陸路、釈尊入滅の地クシナガルへ(4~4.5時間) | L | ローカル レストラン | ||||
| 午後 | 着後、涅槃堂、釈尊が荼毘にふされた荼毘塚、最後の説法を説かれた場所を訪問 観光後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | |||
| 【宿泊地:クシナガル】下記参照 | ||||||
| 5 | クシナガル ヴァイシャリ パトナ |
バス | 午前 | 朝食はホテルにて | B | ホテル |
| 陸路、リチャビィ族の首都ヴァイシャリへ(4~4.5時間) | L | ローカル レストラン | ||||
| 午後 | 仏舎利が発掘された仏塔址、アショカ王の石柱が残る僧院址などを訪問 観光後、パトナへ移動 到着後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | |||
| 夜 | 【宿泊地:パトナ】下記参照 | |||||
| 6 | パトナ デリー |
国内線 | 午前 | 空港通り 空路、首都デリー | B | ホテル |
| 終日 | デリー市内観光 世界遺産のユフマン廟、クトゥブミナールやガンジーが火葬されたラージ・ガート、ヒンドゥー教寺院(ラクシュミーナーラーヤン寺院)などを観光 その後、夕食へ | L | ローカル レストラン | |||
| 夜 | 夕食後、空港送り 帰国の途へ(経由便) | D | ローカル レストラン | |||
| デリー | 航空機 | 【宿泊地:機中泊】 | ||||
| 7 | 関西 | 午前 | 関西着 ~お疲れ様でした~ |
B | - | |
| L | - | |||||
| D | - | |||||

| コース名 | 第3回巡礼 5泊7日 インド仏教美術と石窟寺院を訪ねる旅 (インド仏教芸術の至宝アジャンタ石窟寺院群、エローラ石窟寺院群、仏教美術の原点サンチーとムンバイを訪ねる旅) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ツアーの特長 | 釈尊入滅後に花開いたインド仏教は信仰の場に仏塔や仏像を多く製作しました。聖地以外の仏教関連の遺跡へご案内。インド経済の中心ムンバイも訪れます。 | |||||
| 日付 | 都市 | 交通機関 | 時間帯 | スケジュール | 食事 | |
| 1 | 関西 デリー ムンバイ |
航空機 | 深夜 | 空路、インドの首都デリーへ(経由便) 到着後、デリー市内へ ホテルチェックイン (明日からの長距離移動に備えて、ゆっくりとお休み下さい) |
B | - |
| L | - | |||||
| D | - | |||||
| 【宿泊地:ムンバイ】下記参照 | ||||||
| 2 | ムンバイ オーランガバード |
国内線 バス |
午前 | 朝食はホテルにて 世界遺産のエレファンタ島観光(船で片道1時間) 仏教芸術に影響を与えたヒンドゥー教の石窟寺院を見学 |
B | ホテル |
| L | ローカル・ レストラン | |||||
| 国内線 | 午後 | ムンバイ市内観光後、空港へ 空路、オーランガバードへ 到着後、ホテルチェックイン |
D | ホテル | ||
| 【宿泊地:オーランガバード】下記参照 | ||||||
| 3 | オーランガバード エローラ オーランガバード |
バス | 終日 | 朝食はホテルにて 世界遺産のエローラ石窟寺院観光 奇跡の彫刻と呼ばれるカイラーサナータ寺院 仏教、ヒンドゥー教、ジャイナ教などの石窟群をご覧頂きます その後、オーランガバード市内観光 ビービー・カ・マクバラー(霊廟)、 バーンチャッキー(庭園)などを観光 観光後、ホテルチェックイン |
B | ホテル |
| L | ローカル・ レストラン | |||||
| D | ホテル | |||||
| 【宿泊地:オーランガバード】下記参照 | ||||||
| 4 | オーランガバード アジャンタ ジャルガオン ボパール |
バス | 終日 | 朝食はホテルにて 世界遺産のアジャンタ石窟寺院観光 デカン高原の大地をえぐるように1.5kmにわたって仏教石窟がならんでいます |
B | ホテル |
| 列車 | 夕方 | 観光後、ジャルガオン駅へ 列車にてボパールへ | L | ローカル・ レストラン | ||
| 深夜 | 到着後、ホテルチェックイン | D | ホテル | |||
| 【宿泊地:ボパール】下記参照 | ||||||
| 5 | ボパール | 午前 | 朝食はホテルにて 仏教美術の原点サンチー観光 |
B | ホテル | |
| 午後 | 石窟住居址のピンベトカ石窟観光 当時の生活の様子が壁画で残っています。 | L | ローカル・ レストラン | |||
| 夜 | 観光後、ホテルへ | D | ホテル | |||
| 【宿泊地:ボパール】下記参照 | ||||||
| 6 | ボバール デリー |
国内線 | 午前 | 空港通り 空路、首都デリーへ | B | ホテル |
| 終日 | デリー市内観光 世界遺産のラール・キラー、国立博物館とイスラム寺院(ジャマーマスジット)を観光 その後、夕食へ | L | ローカル・ レストラン | |||
| 夜 | 夕食後、空港送り 帰国の途へ (経由便) | D | ローカル・ レストラン | |||
| 航空機 | 【宿泊地:機中泊】 | |||||
| 7 | 関西 | 午前 | 関西着 ~お疲れ様でした~ |
B | - | |
| L | - | |||||
| D | - | |||||
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国土交通省は近年の燃油価格の水準の異常な変動に対応する為、燃油価格が一定の水準に戻るまでという明確な廃止条件の下、通常の運賃に付加して、全ての航空旅客に対して一律に賦課する新しい形式の運賃として認可したものです。
その性格上、渡航手続き諸費用、空港施設使用料、超過手荷物料金等と並んで「旅行代金に含まれないもの」とすると通達を発しています。
燃油市場の変動により、変更あるいは廃止となる場合がございます。(大人・子供同額)